2008年04月27日

チベットの平和 デモ6日


http://mixi.jp/view_event.pl?id=30370686&comment_count=16&comm_id=7228&&mhome=1

ダライ・ラマの思想を汲んで「平和的なデモ」ということです。
ただし、街路ではなにが起きるかわかりませんので、充分、お気をつけて参加してください。

聖火リレーの後なので、普段より少しだけ「熱く」なるではないかと、微かに予想しています。気をつけて ! 心は熱く !
posted by M.I at 13:55| Comment(0) | TrackBack(0) | チベット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月10日

ダライ・ラマ氏 来日 そして聖火リレー日本へ? 善光寺

ダライ・ラマ氏が来日しましたね。
コメントしつつ、笑っておられました。素晴らしい意志と笑顔。


日本の聖火リレーの出発点、善光寺で動きがあるとの事です。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=29893563&comm_id=7228
これぜひ読んでくださいね !

連絡抗議先一覧
* 善光寺事務局
〒380-0851長野県長野市元善町491
TEL 026-234-3591(代)

* 長野市長(秘書課)
電話:026-224-5001 FAX:026-227-1302
kouhou-kouchou@city.nagano.nagano.jp

* 長野市体育課
電話:026-224-5083 FAX:026-224-7351
taiiku@city.nagano.nagano.jp

* 長野市聖火リレー実行委員会(名称は違うかも)
電話:026-228-3958



中には、聖火リレーを否定するのは、ダライラマの教えに背く、もしくは、非暴力に背くという意見が書かれてあり、とても複雑な気持ちです。

私は、中国のチベットへの暴力を止めてくれるよう、要請表明をしてほしいと思います。長野にも、善光寺さんにも。

その意見と気持ちを込めて電話しました !
電話回線、いっぱいあるみたいですよ。カウントはしていない、とのことだったので、ぜひカウントして、皆の思いを伝えてください、と頼みました。伝えてくれるそうですが、でもどことなく「あ、そうですか」って感じで、手ごたえ少なかったです。もしくは全部にちゃんとしていられないよ、ということでしょぅか?

FAXという手もありますね。直の手ごたえが欲しかったので、今回はまず電話してみました。
毎日FAXか電話しようかと思います。

う〜む。
上のサイトにもありましたが、今思い立って初めてやったってかまわないではありませんか。誰にでも最初はあるのです。その揚げ足をとっていたら、なにも始まりません !

米国のイラク攻撃の抗議デモの時も、「こういうの初めて参加」の方たちがいっばいいて、それは美しかったと思います。いかにその思いが強いかと、いうことだと思う。

この他にも日記を遡ってくれれば、いっばいサイトだとか、チベットへの暴力をとめてもらおうとする方法とか出てきます。

やれることからやりましょう ! 偽善でもなんでもないです ! !
posted by M.I at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | チベット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月22日

チベット 続

情報源

http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&id=439405

署名したい方は、下記から用紙が取れるようです。
私ももちろん自分の意思を表明したいと思いますが、「個人情報をどこまで送るか」という判断は、ぜひそれぞれが慎重になさってください。
こういうことに関しては、あまりにも「無防備」「ノン慎重」を避けて欲しいとも思っています。その上で、ぜひどうぞ。
FAXを送って、表明することこそが重要でしょう。

http://www.geocities.jp/t_s_n_j/index.html
中国政府に、チベットに対する暴力をとめてもらうことが真っ先。

下記、ダライラマの声明です。やはり素晴らしい。

☆ここ数日、ラサなどチベット各地での平和的な抗議行動がさらに深刻な事態となっていることを私は深く懸念しています。
 一連の抗議行動は、現行の統治体制の下でチベット人が抱いている根深い怒りの表れに他なりません。私が常に指摘してきたように、暴力がもたらす統一と安定は、一時的な解決の枠を出ることはありえません。力による支配の下で、統一と安定を期待するのは非現実的であり、平和的かつ恒久的な解決を見出す助けにはなりえないものです。
 したがって私は、中国政府指導部に対し、実力行使を停止することを要求すると同時に、チベット人との対話を通して、チベット人が長期にわたって抱いてきた怒りに対し真剣に耳を傾けることを要求します。また、同胞のチベット人に対し、暴力に訴えないよう強く求めます。☆
ダライラマ

この言葉は、上記のサイトの、署名送り先、を開けると読めますが、なぜかコピペできないので、書き写しました。ぜひどんどん広めてください。ここからはコピペできます。いけない理由はまったくないと思います。

NHKのニュースでチベットへの武力弾圧に抗議する中国大使館へのデモの参加者が1500人と放映していました。
posted by M.I at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | チベット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月21日

チベット その1

ダルフールのことも満足にアップしていなのに? という疑問はありながら、できることから手をつけます。
アフリカではない地域の初アップになります。

写真展が始まって、やっと気がかりだったことに手がつけられます。

もう長い間抑圧を受けてきたチベット。火が燃えています。
私はチベットは行った事がありません。特別に詳しいわけでもありませんが、世界の平和だけはしっかり祈りたいと思ってます。いたらないままですが、いろいろなもの、アップしていきます。
下記、まずダライラマのお言葉から。(一番したのURL)

と思ったら、こういうことだそうです。
「※注意※19のお言葉はダライラマの言葉ではありません。

この19の言葉は以前はチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世(智慧の海)のお言葉として掲示しておりました。

その後、ダライ・ラマ法王日本代表部事務所からの法王猊下のお言葉では無い旨の告知を受け、この度ダライラマのコミュから独立した形でコミュニティーを立ち上げました。」

とのこと。
以前、これを私も英語の原文としてメールで受け取ったことがあり、「ほんものかなぁ?」と思いつつ、その中のいい言葉を栄養にしたことあり。では本当にダライラマの言葉って短い形で読んでみたいですね。

下記リンクで例の違っていた「お言葉」は読めます
ではいったいことれは誰が書いたのでしょうね?

下記、いくつかのリンク

Tibetan Institute of Performing Arts=TIPA
http://mysound.jp/artist/detail/aDD1D/

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所
http://www.tibethouse.jp/news_release/2008/080319_release.html

Tibetan Institute of Performing Arts=TIPA

↓ダライ・ラマ法王日本代表部事務所↓
http://www.tibethouse.jp/

「旧A Speech Of The Dalai Lama」に掲示しておりました19の言葉。↓
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2236184

署名、アピール集会などもあるようですが、とっても人数少なそうです。少しずつあっぷしていきます
posted by M.I at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | チベット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする